青い文学シリーズは新解釈なのか?

青い文学シリーズ
http://www.ntv.co.jp/bungaku/

知人が見てると言ってたので見てみたけど、なんか原作とかなり違う気がするんだけど気のせいかな?と思いつつ。確かにものを表現するときに現物に忠実に再現する方法もあるし、デフォルメや新解釈をいれたりするとは思う。青い文学シリーズは後者の要素が強いような。人間失格の主人公の苦悩とかこころの先生の苦悩とかがぜんぜん表現できてないと思う。原作知らなきゃ、いい感じにできてると思う。

・人間失格→原作となんかちがうような
・桜の森の満開の下→原作知らない
・こころ →あきらかに原作と違うような
2009/11/25現在、以下未放送
・走れメロス
・蜘蛛の糸
・地獄変

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