あなたが悪くないんだ
世の中がわるいんだ
という心地よい言葉に
だまされるから、
世の中良くならないんだよ
でも、世の中の流れに今は流されて
理不尽さを許容して
生きれは、未来は開けるかもしれない
僕にはもう、そんな若さはないけど、
若ければ、そういう生き方もあるかとは思う。
我々は、三度の飯より暴力が好きなのだ、と。
被害者は私だという全ての人たちへ(404 Blog Not Found)
実は、生きること自体が暴力なんです。
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Posted: 2010/01/13 | Filed under: 動画 | Tags: アニメ, 意味, 生き方
「ひぐらしのなく頃に」「ひぐらしのなく頃に解」を見た。「ひぐらしのなく頃に」は惨殺・拷問シーンがあってかなり過激なので注意必要。中和剤に「ひぐらしのなく頃に解」を見たほうが良いかも。雛見沢村症候群の症状は、明らかに統合失調症の症状に酷似してるようにかんじ
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「罪を憎んで人を憎まず」という論理が世間一般に通りにくくなってる現状で、人格と行為を分離して考えられる人はいるのだろうか?と思う。行為の批判は、本当に人格の批判ではないのか?原因と結果が密接に関連しているように、人格と行為も密接に関連している。しかしながら、原因が「運が悪い」と言う理由で結果が出るときもある。だから、この場合は原因は不確定になる。密接に関連しているように見えて、実はそれほど密接ではない。だから、文章をゆるくかけば、行為の批判に見せかけて人格を否定することも可能だし、また受けて側も行為の批判を人格の批判と捉える傾向が高くなるのは仕方がないだろう。
僕の考えだと、人に理解されないなら、自分自身は人を理解できるような人になろうと考えるが、人に理解されない人たちすべてがそう考えてるわけではない。
■[コミュニケーション]キモイって言われて傷つきましたって泣くのって、自ら「オタク」を否定してなくね?
否定してません。誰が間違ってるといっても、僕は否定してないと思います。
追加 2009/11/29
[批評もどき]「キモい」についてみんなもっと真剣に考えるべきだと思う。 (風が吹けば本屋が儲かる)
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Posted: 2009/08/11 | Filed under: はてな | Tags: 人生, 生き方
俺もなんとか腐らずにやっていこう。たぶんだけれど、いいことあると思う。きみにも俺にも
さようなら、ぼくの才能 (平民新聞)
僕は、「さよなら、ぼく」を行った。好きでそうしたのでなく、生きていくのにはそうせざるを得なかったのである。いろんな物事に縛られて、いろんな倫理観に縛られて、いろんなポリシーに縛られていた。そこから開放されることは不安でもあったが、案外自由でのびのびした気持ちになった。絶望しかなかった前のぼくにも、ささやかでもなんとか人生を楽しもうと言う気持ちになった。現実は厳しいけど、生きていれば1度ぐらいは生きててよかったと心のそこから思える日がくると信じている。
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Posted: 2009/08/06 | Filed under: たわごと | Tags: 生き方
「(それ以外にやりたいことがあるから)働きたくない」というのはいい。
問題は「働きたくない(が、他にしたいこととてない)」というケースである。これは要するに「したいこと」はないが「したくないこと」だけはあるという状態を意味する。そこで「働きたくない」という希望が叶ったらどうなるんだろう。まず、最も「したくないこと」が解消されてぽっかり空いた時間に自然と幸福が満ちてきたりはしない。
「働きたくない」から「死にたい」までの距離は結構近い
http://diary.lylyco.com/2009/08/post_349.html
ただ、のんびり、普通の日常をエンドレスに続けてもよいのではないかとは思う。ただ、働いてるか働いてないかの違いで、働いてないからと言って何気ない日常の幸福感と言うものが消えるとは思えない。この夏にバリ島から帰ってきて、なんとなくこのBlogの文章に違和感を感じている。バリ島では、こういうトラブルがあるので気をつけてくださいという情報があって、十分用心しすぎたためか、逆にバリ島の人の素朴さとおおらかさに、人ってこうやっても生きていけるんだと言う発見に至りました。気候もよい時期だったので、こちらものんびりおおらかモードでした。
バリ島から帰ってきて、すっかりおおらかモードで幸せな気分なのですが、この日本で仕事をしてたらすぐに消えてしまうような気がします。
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