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ゲームにおけるルールの変更

Posted: 2009/04/29 | Filed under: 404 | Tags: , ,

日本が駄目な理由は、ゲームにおけるルール作りに参加できにくいという政治的な要因が強いような気がする。オリンピックでも、日本が強いとなったら、ルール改正ですよ(^^;

ルールには大義名分があります。フェア精神。でも、本当の意味では、そんな大義名分なんて幻想なんです。

そして私のまわりをみて、「この人は大丈夫」という人は、ほぼ一人残らず海外体験を持っている。外から日本を見たことがある人だけが、日本という「怪物」との間合いの取り方を身につけているように見受けられるのだ
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51206791.html

明治時代にも同じようなこといってた人いるけど・・・。

世の中には「新自由主義」が人命より金もうけを大事にするガリガリ亡者だと思っている素人もいるようだが、ハイエクは一貫して新古典派の功利主義を否定した。市場(カタラクシー)が富を最大化することは保証されていないし、それが市場の目的でもない。市場の存在根拠は「パレート効率性」ではなく、それが人々の自由な選択を可能にすることなのだ。
希望について(池田信夫 blog)

いや、でも新自由主義のアメリカが駄目で、社会主義政策の中国のほうが今はよさげに見えるが・・。それにどっちの社会も本当の意味で民主主義でないとおもうんだけどね。

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格差の正体(池田信夫 blog)

欧米のサービス業は不当に安い賃金に設定されてるだけと思うのですがどうでしょうか?欧米にはチップという習慣があってそれでつじつまがあわされていると思いますね。

どうも日本は大国過ぎるので、格差を導入しないとやっていけないのかもしれません。現状でも格差はあります。地域格差というものです。ITの仕事で東京で受注した仕事をそのまま沖縄とかにもって行くと、人件費が東京とは違うのでそれだけで利益が出てしまいます。なぜ、こういう格差があるのに沖縄の人は不幸ではないかというと物価が違うからと単純明確な理由です。

ダーリンの頭ン中 英語と語学にも出てきますが、外国だと同じパンでも選択肢がいっぱいあるというお話です。1個100円のパン、3個100円のパン、5個100円のパン、7個100円のパンとかです。こういう選択肢があると、格差のため賃金が安くても生活していくことが可能です。しかしながら日本では選択肢が少ないので、格差ができると生活ができなくなります。

私は格差社会に反対する立場ですが、それでも社会が格差を許容しないと成り立たないとするなら、逆に社会は格差に適応した社会に政策でするべきだと思います。

ダーリンの頭ン中 英語と語学 ダーリンの頭ン中 英語と語学
小栗 左多里

ダーリンは外国人(2) ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。 トニー流 幸せを栽培する方法 英語ができない私をせめないで! ダーリンは外国人 with BABY

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そして「内向きでも飯が食えるだけの国内市場」は、どんどん中国や韓国などに侵食されている。たとえばPCの世界市場では、HP、デルに中国のレノボと台湾のエイサーが続き、国内トップの東芝でもわずか4.3%だ。おかげで東芝もソニーも、人員整理を始めている。「ちまちまと小商い」をしても、規模の経済で太刀打ちできないのだ。
内向きになる日本(池田信夫 blog)

ここにあがっているPCメーカは、今流行のネットブックを出してるところだというのには驚いた。ミニノート(ネットブック)を探すの巻で調べたので参考にしたい人はして欲しい。ネットブックのすごいところは安いことではなくて、新たな需要を生み出したということだ。どうも女性層に結構売れてるらしい。あと、イーモバイルとの抱き合わせセット(苦笑)。ネットブックの性質上、モバイル環境であったほうが使い勝手が良い。イーモバイルの3.6Mについて計測してみたが、上り1M弱、下り2M弱ぐらいは出ていてかなり実用に耐えるスピードが出ている。

で、タイトルに戻るのだが、どういうビジネスモデルを日本はとればよいかというと、「年45億個の出荷を目指すアームの戦略とは」書かれているARMの戦略である。一時期は、SHとか日本も頑張ってたようだけど、駆逐されてしまったような。(実際はどうだかわからないけど)

Eclipse/ARMプロセッサによる組込み開発 基礎講座 Eclipse/ARMプロセッサによる組込み開発 基礎講座
大橋 修

Interface (インターフェース) 2008年 11月号 [雑誌] 汎用Linuxボードを使った開発で学ぶ 組込みLinux基礎講座 Interface (インターフェース) 2008年 12月号 [雑誌] 超低コスト インターネット・ガジェット設計―USB・μIP・microSDプロトコールスタックの活用 ARM組み込みソフトウェア入門―記述例で学ぶ組み込み機器設計のためのシステム開発 (Design Wave Advanceシリーズ)

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奴隷制の効率性(池田信夫 blog)が正しいとするならば、民主主義であることが経済的に効率的であるといえないということなんだと思うけど、どうなんだろう?この場合において、奴隷制の方が効率性があるので、民主主義を放棄すべきだと言う結論にはなかなかならないだろうと思う。

人権という迷信(池田信夫 blog)の内容は、土地の所有権と使用権について考えたら分かりやすいかもと思った。中国の場合は、土地の所有権はない。なぜないのかは、もともと共産主義だったからかも知れないが、現時点においてもないのは事実だ。あるのは、土地を使用する権利だけなのである。実際問題、土地の所有権がなくても使用権だけあれば用は足りる。そもそも、土地の所有権なんてあると思うからあるだけで、ないと思ったらないと言うことなんだろうと思う。

そもそも人は何かを信じて生きている。「人類最大の敵」 – 書評 – 人類は「宗教」に勝てるか(404 Blog Not Found)では、宗教を特別扱いしてるが本当はそうでない。極論、科学、経済学も同じだ。

私は、弱者が保護される社会は良い社会だと思っているし、民主的であるとも思っている。そういう意味で人権というものは守られるべきものだと思っている。

「正社員のクビを切れる改革」が必要だとかも少し読んでみたけど、心には響かなかった。いや、現状でも正社員を合法的にクビにできるわけなので特に問題はなかろうと思うのだが・・・。それ以前に、サラリーマンも個人事業主と同じくみんな確定申告をするようにすれば良いのにと思うけど・・・・。

土地といえば、「火星の土地」も「月の土地」もなぜか販売されていて購入が可能です。

あわせて読みたい
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社会正義とはなにか?

Posted: 2008/12/31 | Filed under: たわごと | Tags: ,

政策や方針を決めるためには、社会正義とは何かをちゃんと考えるべきなんだろうなと思う。これは、各個人がどう考えるかによっても、社会のあり方に影響を与えると私は考える。「社会正義の論理学(モジモジ君の日記。みたいな。)」はその事を考えるには良エントリーだと思う。また、雇用・失業の問題を考えるには、「労働市場を市場全体の中で考える(モジモジ君の日記。みたいな。)」が手助けしてくれると思う。

私の考え方に近いのは、「強者に助けさせよ(Arisanのノート )」である。

上記を読んだ上で、「金融危機についての入門的まとめ(池田信夫 blog)」をよんで、社会正義はどうあるべきなのかを考えてみてはどうだろう?

弱者同士の助け合いが、社会を変えるのが難しいことは、ボクが捨てた「北朝鮮」生活入門が示している。また、まんが反資本主義入門―グローバル化と新自由主義への対抗運動のススメという選択肢もある。また今回起きたことは、なぜ、アメリカ経済は崩壊に向かうのか―信用バブルという怪物を読めばよく理解できると思う。

なぜ、アメリカ経済は崩壊に向かうのか―信用バブルという怪物
Charles R. Morris 山岡 洋一
4532353173
ボクが捨てた「北朝鮮」生活入門
金 起成 鄭 銀淑
4344006933
まんが反資本主義入門―グローバル化
と新自由主義への対抗運動のススメ

イラストレータ連合 伊香 祝子
4750326712
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トヨタ的な系列資本主義は、系列内では人的・物的資源の配分を最適化できるが、産業間の生産性の不均衡を変えることはできない。だから創造的破壊を実現する上で政府ができることがあるとすれば、競争の促進と資本市場の改革だろう。むしろ今こそ、日本に本来の意味の投資銀行や投資ファンドを育てるときである。
トヨタの長すぎた栄光(池田信夫 blog)

ジャストインタイムは実は良くないのではないかと思う。消費に適用すれば、購入して所有するより必要なときにレンタルした方が有効だし、人材に適用すれば、正社員を抱え込むより、期間工や派遣を活用した方が有効だと思う。しかし、社会全体としてみれば、その方向性は良い結果を生み出さない。消費は減少するし、人材は使い捨てされる。「グローバルな競争」の手段にジャストインタイムは有効な手段ではないのではないかと思う。

あと、関係ないけど、消費税の問題。「トヨタ自動車と消費税大増税」や「輸出戻し税はなぜもうかるか?」に書かれている。

ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ
横田 尚哉

あたらしい戦略の教科書 思考のボトルネックを解除しよう! 全体最適の問題解決入門―「木を見て森も見る」思考プロセスを身につけよう! フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術 即戦力の人心術―部下を持つすべての人に役立つ

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ゼロ金利の怖さ

Posted: 2008/12/19 | Filed under: たわごと | Tags:

たぶんだけど、金利を下げると貸出が増えるのか と上記2つの記事を読んで、ゼロ金利と言う状態がどういう状態であるのか分かった気がする。
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世界的にも、公文書で独自の年号しか使わないのは北朝鮮の「主体暦」だけで、左横書き以外の書式を使っているのは、アラビア語とモンゴル語しかない。本家の中国には、ハンコはまだあるが、元号も縦書きもない。いまだに政府のデータやマスメディアがこういう混乱した形式になっているのは、日本がガラパゴスを通り越して「北朝鮮化」する状況を象徴している。
ハンコ・元号・縦書きをやめよう(池田信夫Blog)

縦書きについて

縦書きは、漫画がある限り廃れることはなかろうと思うので、縦書き文化が消えるのは当分の間は大丈夫だと思う。手元の本で確認したけど、確かに縦書きです。奥さまはニューヨーカーという漫画を見てみると、英語の部分は横書き、日本語は縦書きになってますね。意識して読んでみるとコマ割りとかも、横書きが混ざる場合は工夫されてますね。ちょっと読みにくいなと思っていて、それは英語が良く分からないからかなぁと思いましたが、横書きが読みにくいということに気づきました。

横書きが読みやすいのは、横書きをある程度意識された物である必要があるように思える。たとえば、青空文庫で、夏目漱石のこころを横書き縦書きでよんで見た場合、どうでしょうか?私の場合は、明らかに縦書きが非常に読みやすいのですが、私が若者でないからかどうかはわかりません。

上記の前提が正しいとすると、横書きには横書きにふさわしい文章を書かないと読みにくい。そうすると、「横書き」は文化なので、縦書き文化を残すと共に、新しく横書き文化が新しくできることになると思う。単に既存のものを横書きにしてもだめなのだ。

元号について

非効率なのは事実だと思います。この非効率なところで、日本のシステム屋さんが恩恵をこうむってる部分もあるので、なんとも言いがたいです。これも文化の問題になるのじゃないかなと思います。昔、元号を西暦にしてはどうかという議論があたっときに、西暦は、キリスト教暦なので世界で普遍的なものでないという主張も見かけましたし、事実そうだと思うのでどうなんだろうと。

ハンコ

印鑑証明をとったりしてて思ったのだが、本人確認のために印鑑証明を取得する行為って無駄だなとおもった。

非効率がもたらすメリット

非効率だから変えましょうというときは、非効率がもたらしていたメリットについても考えた方がよさそうに思う。でもITの恩恵を受けている人たちには、非効率がもたらすメリットなんかないと言われそうですが・・・。

奥さまはニューヨーカー(上)――英語講座まんが 奥さまはニューヨーカー(上)――英語講座まんが
岡田 光世

奥さまはニューヨーカー(下)――英語講座まんが 英語講座まんが アメリカ駐在物語〈2〉 ニューヨークが教えてくれた幸せなことば―英語の街で耳をすませば ニューヨークの魔法は続く (文春文庫) ニューヨークのとけない魔法 (文春文庫)

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働くことの世代ギャップ

Posted: 2008/12/03 | Filed under: 動画 | Tags: , , , ,

与えられた目的に疑問を持たず「無我」でまじめに働くことが報われた幸福な時代は、残念ながらもう終わったのである。
「プロジェクトX」という錯覚(池田信夫 blog)

この記事ボツにしようかなと思ったが、はてな匿名ダイアリーでも同様の内容を見かけたのであげておく。NHKのプロジェクトXは、どんな理不尽なことがあっても前向きに頑張れを推奨してるように思うので私としては困ったもんだと思っている。でも、1つのドラマとしてみるのには娯楽性があってよいとは思う。

小さい頃から、努力すれば報われると教えられてきた。
実際、受験も部活動も、恋愛も、すべてが一定以上に報われてきたと思う。
でも、社会に入ってからはそうじゃないと知った。
「努力しても報われない」どころか、
「努力さえさせてもらえない」「努力そのものを全否定される」なんてのはザラだ。
「努力すれば報われる」の罠(はてな匿名ダイアリー )

私がイメージした動画(ちょっと不謹慎なようなきがするが、こんな感じ)。疑問も抱かない姿は、私にはこのようにしか見えないのである。こうして考えると、昔も今も変らないのかもしれないけど、不思議なものである。

神風特別攻撃隊

プロジェクトXと同じで、音楽流して心を高揚させて麻痺させてると思う。番組の演出の仕方に少し問題を感じる。

神風特攻の記録―戦史の空白を埋める体当たり攻撃の真実 (光人社NF文庫) 神風特攻の記録―戦史の空白を埋める体当たり攻撃の真実 (光人社NF文庫)
金子 敏夫

いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 特攻隊員の命の声が聞こえる―戦争、人生、そしてわが祖国 (PHP文庫) 今日われ生きてあり (新潮文庫) 特攻 (河出文庫) ユキは十七歳 特攻で死んだ―子犬よさらば、愛しきいのち

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404がこの件について取り上げていたので、私の疑問点(感想)を書こうと思う。疑問点というか感想は、タイトルどおりの、プライベートジェットの何が悪いんだというものです。

「自動車産業の首脳が250億ドルの資金援助を求める」というニュースは、金額が大きすぎて普通の人にはピンと来ないが、「デトロイトからワシントンまで1時間あまりのフライトに2万ドルもかけた」といえば、年収4万ドルの労働者にはわかる。「エコノミーだったら288ドル」と聞いたら、怒りが爆発する。このニュースはdiggのトップを飾り、2385もブックマークがついた。
自家用ジェット機というメタファー(池田信夫 blog)

自家用ジェット機って、自家用車に置き換えても同じではないかと思うのだがどうなんだろうね。池田信夫 blogの続きを読む限りでは、「翌日GMは5機のジェット機のうち2機を解約した」と書かれてるので、それって自家用でなくて社用ジェットじゃないの?とか思ったのだがどうなんだろうなと思いつつ。「プライベート」の意味の捉え方なのかな?英語が分からないと良く分からない(涙)。まあ、どっちにしても「プライベートジェット」はたいした問題でないと思うのだが、このことで世論が動いてしまうと言う現実の方が私は怖いと思う。マスコミ報道に問題ありとおもうけどな。その報道に流される世論も危ういと思うけど、それは仕方がないかなとは思う。

あの産業が世界を移動する日(Chikirinの日記 )はちょっと読んだところ面白かった。あとで全部読もうと思う。

News – 自家用ジェット機に隠れていた「瑞兆」(404 Blog Not Found)は、書き方ひどいと思う。ミスリードさせるとおもう。日米自動車摩擦のときと違うのは、日本の車が売れれば、アメリカの雇用が確保されるというのが違うので、アメリカの役に立つ限りはそりゃぁ敵視されないでしょう。それを、「日本の身内化」なんて考えてるのは、平和ボケしすぎだと思う。

あと、中国はやっぱりすごいと思うね。観光旅行で観光地しか見てないけど、発展の仕方はすさまじいものがある。1年前は一昔ほどの変化がある。あと、国家政策を力ずくで行使できる社会制度なので、きちんとした政策が立てれた場合の結果がすごいと私は思う。多数の弱者は泣くことになるんだろうけど、結果として多くの人々が豊かな恩恵をこうむることができる。その社会制度が良いか悪いかは別として、現実問題、国力とかいう面で見るとものすごく強敵だといえる。

自動車が買えない人たちには、バスという運行手段を用意してある。そういう階層はそういう階層を集めて郊外の高層マンションに住まわせて、そしてバスを通して都市部に出れるようになっている。バスは5分おきに走っていて、ただ同然の値段で、都市部まで出れる。貧しい人は貧しいなりにそれなりの豊かさが与えられてると思う。

電動バイクと電動自転車とかみんな普通に使ってるのをみてすごいと思った。日本でもこんな便利なものは普及すると思うけど、どっかの企業?が妨害するからダメなんじゃないかなと思う。中国は、大気汚染の対策として、電動バイク等を政策として推し進めてるので、普及している。車も日本よりみんな良いものを乗ってるんじゃないかな。

本当の本当の田舎はどうなってるか不明だけど、日本人が観光におとずれる都市は、はっきり言って日本より活気があるし、ある意味日本より豊かだ。

ハイエク 知識社会の自由主義 (PHP新書) ハイエク 知識社会の自由主義 (PHP新書)
池田 信夫

すべての経済はバブルに通じる (光文社新書 363) (光文社新書) 過剰と破壊の経済学 「ムーアの法則」で何が変わるのか? (アスキー新書 042) (アスキー新書) 資本主義は嫌いですか―それでもマネーは世界を動かす 自由をいかに守るか―ハイエクを読み直す (PHP新書 492) (PHP新書) 資本主義と自由 (日経BPクラシックス)

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