Posted: 2009/12/10 | Filed under: たわごと | Tags: オバマ, 中国
日本もたぶん沈む国になるんで、その覚悟は必要だと思う。
小林よしのりがゴー宣で保守のおおかたの人々を親米ポチ派なんて呼んでたりするが、これはほんとほんと
ほんとなw
要するにアメリカ(ジャイアン)のいいなりってやつです。
何故保守なのに親米、いや、アメリカの犬なのか?w これは謎です。
やっぱ、アメリカって逆らったらいけないんすかね?w そういう密約でもあるのだろうかw(や、笑いごとじゃあない)
なんかこう、オバマさんはあかんようなw
CHANGEは肌の色だけだったりしてw
ノーベル平和賞も「政治的陰謀」ってw
ここで出てきたのがマイケルムーア
親米ポチ派(「ボケ哲学。」 ヴィンセントぢみんタロウ)
小林よしのりがゴー宣で保守のおおかたの人々を親米ポチ派と書いてた巻はさすがの僕も吐き気がした。
基地問題だけど、鳩山さんかオバマさんのどちらかが新しい方向性を打ち出してくれればよいが、今回も無理なんだろうか?僕は基本的に米国との距離はもっととるべきだと思う。北朝鮮の脅威はあるけど、基本的にもう軍隊なんていらないんじゃないか?と思う。困ったら、中国に合併してもらって、香港のように特別行政区にしてもらえばよいと思う。それじゃぁ日本の自治権が失われるというのなら、現状も米国に逆らえないのでそうかわらないと思う。
日本は日本でがんばってるとは思う。自国で人工衛星の打ち上げが可能だし、観測衛星も打ち上げている。
ニュースの評論家の話を聞いてると、ドル安は、米国の戦略のようだ。ということで、もう一度、どかっと円高がくると思うのでそのときに一気に買いましょう(^^)。
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Posted: 2008/11/18 | Filed under: たわごと | Tags: オバマ, 私, 私たち
古舘伊知郎氏が「格差社会」を語る気味悪さ(池田信夫 blog)を読んで、私たちの中の私について考えてみた。
景気が悪くなると、まっ先に切られるのが非正規労働者です。こういう人々の痛みを私たちはどこまで知っているのでしょうか。
「私たちの中の私」がそう感じるので、「私たち」を「私」に変えてみても良いはずだ。
景気が悪くなると、まっ先に切られるのが非正規労働者です。こういう人々の痛みを私はどこまで知っているのでしょうか。
池田Blogの記事のとおり、古舘氏が痛みを知ってるとは思えないのはそうであろう。不愉快さを感じる人はこの矛盾(偽善)が嫌なのだと思う。実際、私も古舘氏のコメントがいつもこんな感じで、共感を強く人に求めるのが嫌で、「報道ステーション」はほとんどみない。古舘氏のコメントがなければ、是非みたい番組なんですがね(^^;
私たちの中の私を考えると、世の中は、「共感」を重要視するように変化してきてるのかもしれないなと思う。ネット上でもSNSをはじめTwitterでも、「共感」を強く求めるものが増えてると思う。Yes, we canとかも、その一種なのかもしれないなと思う。
みのもんたが大げさに憤ってみせるコメントをする番組の朝の番組のほうは私はみのもんたが嫌いだけど、すんなりみることができる。みのもんたの場合は、みのもんたもそう感じてる事を私たちの中の私という切り口をつかって表現するから、許せるのかなと思う。
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