プラグインのソースsimple-tags.phpの35行目(Check version.の文字列で検索しても良い)を以下のように書くと動作することがわかりました。どうもありがとうございますと言う心境です。
if ( strpos($wp_version, ’2.7′) !== false || strpos($wp_version, ’2.8′) !== false) {
の文字列を
if ( strpos($wp_version, ’2.7′) !== false || strpos($wp_version, ’2.8′) !== false || strpos($wp_version, ’2.9′) !== false ) {
WP2.9の為にMySQL4.0から5.1へアップデート(絵文字ネット)
動作しないのであきらめようかなと思ったのですが、ブログの下に出る関連のある記事を出す部分の機能だとわかったので、Googleで調べてみました。みんなむやみにバージョンアップしないんだなというのが感想です。
このBlogを始めたころは、2.6ぐらいだったはずなのですが、いつの間にか2.9になってますね。
あと、SimpleTagsプラグインが動作してないときはWP2.9は以下のメッセージをだして警告してくれます。
Simple Tags can’t work with this WordPress version !
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File-Based Extension to the WordPress Object Cache — The NeoSmart Files を導入してみました。当Blogは本当に遅いので、試してみたところ劇的に速くなりました。現在、記事数は130です。
導入方法メモ
1.上記サイトから”File-Based Object Cache Extension”をダウンロード
2.解凍してできた”object-cache.php”を”/wp-content/object-cache.php”にアップロード
3.”/wp-content/cache”を作成(777にする必要あり)
4.”wp-config.php”の先頭にdefine(’WP_CACHE’, true);を追加
参考資料
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データーベースとファイルのバックアップを一応とって、バージョンアップしてみました。手順は、http://ja.wordpress.org/upgrade/を参考にしました。
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Code viewer: /miscellany/05/perpage.phps からpluginをダウンロード。perpage.phps→perpage.phpに修正し、pluginフォルダへアップロード。その時、ファイルを開いて以下の数字の部分を変更します。「home」がトップページに表示する記事数、categoryがカテゴリページに表示する記事数です。
今回のこのperpage.phpというプラグインは、テンプレート毎に表示する記事数を変更できるというもので、これをしないと例えばトップページで「5」記事表示にしてると、カテゴリページでも「5」記事しか表示されない、という風になるようです。
$posts_per['home'] = 10;
$posts_per['day'] = 10;
$posts_per['month'] = 999;
$posts_per['search'] = 10;
$posts_per['year'] = 999;
$posts_per['author'] = 999;
$posts_per['category'] = 999;
category.phpの本文エリアを以下のように編集。
<ul> <?php if ($posts) : foreach ($posts as $post) : start_wp(); ?>
<li id=”catpost-<?php the_ID(); ?>”>
<a href=”<?php the_permalink() ?>” rel=”bookmark”
title=”Permanent Link: <?php the_title(); ?>”> <?php the_title(); ?></a></li>
<?php endforeach; else: ?> </ul>
<p><?php _e(’Sorry, no posts matched your criteria.’); ?></p>
<?php endif; ?>
参考記事
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twitter toolsを導入します。
http://wordpress.org/extend/plugins/twitter-tools/
Setting(設定) > Twitter Toolsからオプションの設定を行う。
Twitter Username:ユーザー名
Twitter Password:パスワード
Create a tweet when you post in your blog?
WP記事投稿時にTwitterにも投稿するかの可否
Create a blog post from each of your tweets?
Twitterの投稿をWP記事として投稿するかの可否
Create a daily digest blog post from your tweets?
Twitterの投稿を1日分まとめて、WP記事として投稿するかの可否
Title for digest posts:WP記事投稿のタイトル
Select a category for your tweet posts:WP記事投稿のカテゴリ
Select an author for your tweet posts:WP記事投稿のユーザー
Tweets to show in sidebar: サイドバーに表示させる投稿数
Create tweets from your sidebar? :サイドバーからTwitterに投稿できるようにするかの可否
Give Twitter Tools credit? :WP記事投稿時のクレジット表示の可否(Powered by Twitter Tools.)
引用元記事
Twitterのログを日付別に管理する
FC2ミニブログPIYO
のFEED機能というものを使ってTwitterと連動しています。以下のような感じになります
http://piyo.fc2.com/hijk05/
ミニブログ(PIYO,Twitter,みなログ)をはじめて、アクセス数UPを参考にしてみてくださいね。
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FC2ブログを選択して、FC2ブログ用のタグを生成します。おそらく以下のようになると思われます。で、3箇所ほどWordPress用に書きかえらば、記事ごとにFC2拍手を設置することが可能です。はてなブックマークのように、そのブログ全体での合計拍手数とかも表示できると良いのになと思ったのですが、そういうのは無理なようです。
FC2ブログ用に生成されたタグ
<!-- FC2拍手タグここから -->
<a href="http://clap.fc2.com/post/ユーザー名/?url=<%topentry_enc_link>&amp;amp;
title=<%topentry_enc_utftitle>" target="_blank" title="拍手する by FC2">
<img src="http://clap.fc2.com/images/button/white/ユーザー名?url=<%topentry_enc_link>"
alt="拍手する" style="border:none;" /></a>
<!-- FC2拍手タグここまで -->
url=から2箇所とtitle=から1箇所を下記のように書き換えることでWordPressに設置することができます。
WordPress用タグ
<!-- FC2拍手タグここから -->
<a href="http://clap.fc2.com/post/ユーザー名/?url=<?php print get_permalink(); ?>&amp;amp;
title=<?php print urlencode(get_the_title()); ?>" target="_blank" title="拍手する by FC2">
<img src="http://clap.fc2.com/images/button/white/ユーザー名?url=<?php print get_permalink(); ?>"
alt="拍手する" style="border:none;" /></a>
<!-- FC2拍手タグここまで -->
print でもechoでも同じです。printは省略するこことも可能です(通常は省略している場合が多い)。あと、当ブログでは、FC2カウンター、FC2フォームレンタルも使用しています。
参考記事
WordPressにFC2拍手を設置する
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gooラボが提供しているプログ通信簿を試してみたのですが、どう頑張ってもうまくいきません。WordPresだとうまくいかないようです。wp-includes/functions.phpのなかで、User-Agentを書き換えたらうまくいったと言う記事(gooにpingを打つ!)もみかけたのですが、当方の環境ではうまくいきません。
いろいろ調べていると、Smart update pinger(日本語版)、Smart update pinger(オリジナル版)と」いうping送信用のプラグインが見つかりました。手動でping送信可能でかつping送信の結果(成功orエラー)が分かるようになるものです。これで調べてみると、ping送信に失敗しているところがかなりありました。gooにも送信失敗してることは分かりました。
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC への ping 送信が失敗しました。 以下のエラーメッセージが返されました: “transport error – HTTP status code was not 200”
エラーは上記とおりです。
送信に失敗していることは分かりましたが、未解決です。解決方法の1つは、Ping一括送信の外部サービスを使うことのようです(WordPressでブログ通信簿が使えない場合の対処法)。
参考記事
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Get Recent Commentsというこのプラグインを使用するとサイドバーにコメントとトラックバックを分けて表示できる。大変便利なプラグインなのですが、そのままでは文字化けが発生したり、ウィジェットの更新時にタイトルがおかしくなるなどの問題がある。
文字化け対策
1487行目あたりにある下記のkjgrc_excerptという関数を以下のように変更する。
function kjgrc_excerpt ($text,$chars_per_comment,$chars_per_word,$tag,$output)
{
$length = strlen(str_replace($tag,"",strip_tags($output)));
$length = $chars_per_comment - $length;
$length = $length -2; // we will add three dots at the end
if ($length <0) $length = 0;
if (strlen($text)> $length) {
if (function_exists('mb_strimwidth')) {
$text = mb_strimwidth($text, 0, $chars_per_comment, '...', 'utf-8');
} else {
$text = substr($text,0,$length);
$text = substr($text,0,strrpos($text,' '));
// last word exceeds max word length:
if ((strlen($text) - strrpos($text,' '))> $chars_per_word) {
$text = substr($text,0,strlen($text)-3);
}
$text = $text . "...";
}
}
#$text = "[EXCERPT]: '$text'";
return "$text";
}
ウィジェットの更新時にタイトル化け対策
691行目あたりにあるkjgrc_use_cacheという関数を以下のように変更する。
function kjgrc_use_cache()
{
if( strstr($_SERVER['REQUEST_URI'], 'wp-admin/widgets.php') ) return 0;
add_option('kjgrc_use_cache',1);
return get_option("kjgrc_use_cache");
}
参考記事
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WordPressは、トラックバックとコメントを同じものとして扱って表示します。それはそれで良いとは思うのですが、他のブログが、コメントとトラックバックは分けているものが主流であるため、来てくれるユーザーに優しくありません。そこで、まず、記事につく、コメントとトラックバックを分ける方法を説明します。
Trackping Separatorを使用するのですが、2.02では私の環境ではうまく動作させることができませんでした。
Trackping Separator 1.1.1 プラグインを用いることにしました。リンク先の中央辺りでダウンロードできます。後は、WordPress 2.4 以前 + プラグインバージョン1.1.1の場合にしたがって修正を加えてください。
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