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Posted: 2008/12/18 | Filed under: たわごと | Tags: 働く, 労働, 就職, 転職
有給休暇なんですが、風邪や病気のときにしかつかってはダメなんですという認識の人(経営者)が多いのかな。有給休暇の本当の意味とかが正しいんだけど、なかなか無理なところもあるのが現実(^^;
有給を申請したら主任に睨まれたでござる の巻を読んだんだけど、主任ににらまれるところはまあ良しとするけど、評価が下がったりしたら、トータルで見て損だから、私ならあきらめるか、転職するかな(苦笑)。
本当の完全週休2日制とかも知っておいた方が良い。けちなところは、祝日があっても、完全週休2日制なのでうれしくもなんともない。確かに、完全週休2日だけど、世間のイメージの週休2日制とあきらかにちがうんだよね。
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Posted: 2008/12/18 | Filed under: たわごと
メモメモ。どんな記事になるんだろうね。
http://www.stickam.jp/video/178582404
ドライバレス Vista対応【130万有効画素】高画質 WEBカメラ2WAYタイプ

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Posted: 2008/12/17 | Filed under: たわごと | Tags: 人生, 孤独, 死, 生きる
依存性があり大量服用すると死亡する可能性もある市販の催眠鎮静剤を、国の通知に反して薬局がインターネットで一度に大量販売し、購入した未成年者が自殺を図ったケースがあることが17日、読売新聞の調べでわかった。
自殺は未遂だったが重い後遺症が残った。
薬局の所在地である福岡県は、リスクの高い一般用医薬品(市販薬)のネット販売を制限した厚生労働省通知に違反するとして、この薬のネット販売を中止するよう行政指導を行った。市販薬のネット販売で被害につながる事例が表面化したのは初めてで、ネット販売の安全確保のあり方が問われそうだ。
催眠鎮静剤ネットで大量販売、購入の19歳自殺図る
(Yahooニュース)
自殺に失敗すると、後遺症が残ったりして、自殺する前よりひどい状況になりかねないのでお勧めしない。で、楽天からメールが来てて、ネットでの薬販売禁止反対への署名なんだけど、署名しても良いのかどうか迷いどころ。
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世界的にも、公文書で独自の年号しか使わないのは北朝鮮の「主体暦」だけで、左横書き以外の書式を使っているのは、アラビア語とモンゴル語しかない。本家の中国には、ハンコはまだあるが、元号も縦書きもない。いまだに政府のデータやマスメディアがこういう混乱した形式になっているのは、日本がガラパゴスを通り越して「北朝鮮化」する状況を象徴している。
ハンコ・元号・縦書きをやめよう(池田信夫Blog)
縦書きについて
縦書きは、漫画がある限り廃れることはなかろうと思うので、縦書き文化が消えるのは当分の間は大丈夫だと思う。手元の本で確認したけど、確かに縦書きです。奥さまはニューヨーカーという漫画を見てみると、英語の部分は横書き、日本語は縦書きになってますね。意識して読んでみるとコマ割りとかも、横書きが混ざる場合は工夫されてますね。ちょっと読みにくいなと思っていて、それは英語が良く分からないからかなぁと思いましたが、横書きが読みにくいということに気づきました。
横書きが読みやすいのは、横書きをある程度意識された物である必要があるように思える。たとえば、青空文庫で、夏目漱石のこころを横書き、縦書きでよんで見た場合、どうでしょうか?私の場合は、明らかに縦書きが非常に読みやすいのですが、私が若者でないからかどうかはわかりません。
上記の前提が正しいとすると、横書きには横書きにふさわしい文章を書かないと読みにくい。そうすると、「横書き」は文化なので、縦書き文化を残すと共に、新しく横書き文化が新しくできることになると思う。単に既存のものを横書きにしてもだめなのだ。
元号について
非効率なのは事実だと思います。この非効率なところで、日本のシステム屋さんが恩恵をこうむってる部分もあるので、なんとも言いがたいです。これも文化の問題になるのじゃないかなと思います。昔、元号を西暦にしてはどうかという議論があたっときに、西暦は、キリスト教暦なので世界で普遍的なものでないという主張も見かけましたし、事実そうだと思うのでどうなんだろうと。
ハンコ
印鑑証明をとったりしてて思ったのだが、本人確認のために印鑑証明を取得する行為って無駄だなとおもった。
非効率がもたらすメリット
非効率だから変えましょうというときは、非効率がもたらしていたメリットについても考えた方がよさそうに思う。でもITの恩恵を受けている人たちには、非効率がもたらすメリットなんかないと言われそうですが・・・。
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mixiは日本で最も本音が言えないコミュニティになってきたのかもしれない(クレイジーワークス総裁日記)をよんで、デジタルネイティブ世代はどう感じてるのかを知りたいなと思った。Geek(ギーク)を除いて普通の人の感覚はその記事のとおりだと思う。現実社会を投射した世界で本音なんか言える分けないのは当然の成り行きで、それはそれで仕方がないだろうと思う。また、飽きるというのは、mixiだから飽きたのではなくて、たいていのものは長期間続ければ飽きるものなんである。
私は、mixiはこっそりやっている。だれも読んでないのに等しいぐらい閑古鳥が鳴いている。それでもゆるくつながってるという感覚があるので、孤独ではない。本音も書いてるけど、特に共感して欲しいわけでもない。ただ、説教は勘弁だとおもってるけど、そういう人とはつながらないようにしてるのでそういうのはない。
本音ダダ漏れな感じがするはてブコメント
はてなブックマーク > mixiは日本で最も本音が言えないコミュニティになってきたのかもしれない
善意のクレーマーの対応は面倒だと思う。
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京ちゃばなのトンペイ焼き(僕と彼女の京都ランチ&デート ☆京都スイーツ情報も満載♪)に紹介されてるのを偶然見つけたので、ブログにも書くことにする。トマト入りのお好み焼き、アボガド入りのお好み焼き、トマト入りのやきそば、アボガド入りのやきそばは、イタリアン風で美味しいです。京都駅前店で食べたのですが、女性受けしそうな雰囲気の店で、味も女性受けしそうです。なんとなく、ヘルシー感があるのが原因だと思います。TVでも紹介されてたと思います。
http://www.chabana.com/menu/menu01.html
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Posted: 2008/11/26 | Filed under: たわごと | Tags: 池田信夫, 生きる
元厚生事務次官殺害事件は、やはり頭のおかしい男の場当たり的な犯行のようだ。ワイドショーでは朝から晩まで、いろんなコメンテーターがこの事件の「意味」を解説しているが、それは無駄である。「犬の仇討ち」というシュールな動機も、本当かどうかはわからない。むしろ統合失調症のような疾患を疑ったほうがいいだろう。
秋葉原殺人事件のときも、私のところにコメントを求める取材や、本で対談してくれという話が来たが、すべて断った。精神異常者はどんな社会にも存在し、彼らは一定の確率で殺人をおかす。その対象が家族であればベタ記事にしかならないが、「秋葉原」や「厚生省」という意味がつくと、メディアが大きく取り上げる。この種の報道は憶測ばかりで、犯罪の連鎖を呼ぶ有害無益なものだ。
「意味づけ」の病(池田信夫 blog)
TVをみてると、犯人が捕まる前から必要以上の情報を出しつつ、かつ推理ゲームをするかのようにコメンテータが勝手な推理をするのは勘弁して欲しいなと思う。本当に有害情報でとんでもないと思う。逮捕後は、被害者は以下に良い人であったかを、被告人にはいかにとんでもない人であったかを前面に出すのは、もうニュースでもなんでもなくて、ゲームとしか私は思えないんである。あと、確かにこんな殺人も社会的に大きな出来事であるかもしれないけど、もっと本当に大事でもっと私たちに報道すべきニュースがあるのではないか?と思うのである。
まあ、100歩譲って推理ゲームをしても良いとしましょう。でも推理するには明らかに情報が不足してるので、意味ある推理をするのは不可能なのである。「犬の仇討ち」というのを無条件にどうして信じられるのか私には疑問である。確かに本当にそういう動機かも知れないが、嘘をついてる可能性はあろう。
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を斜め読みしてたんですが、どうもそんなことはありえないんじゃないか?と思うのだがどうでしょうか?
(3) 中ではソファやベンチに座って本の中身をゆっくり確認できる。通常の書店よりソファやベンチの数は多い。但し、すぐ1冊分を立ち読みで読めてしまうコミック類については、最初の1巻のみ1冊だけ読めるようにしておき、続きはカバーをかける。立ち読みOKは、ここで全部読みきってもらうためのサービスではない。コミックの「内容確認」は最初の1巻で充分だろう。面白いと思ったら、続きはきれいなカバーのかかった本をお持ち帰り頂くことができる。
最初の第1巻だけで十分とは思えないんだけどな。最初の1巻で十分なら、あと読む必要もないんじゃないか?と言う反論に勝てないと思う。また、コミックの1巻だけを電子ブックで無料で読ませるサービスもあるから、書店に行きますかね?また、その方法が有効なら、アマゾンもそう追随すればよいので、全然効果があるとは思えない。現状でも、コミックはカバーをつけられて読めないようになっている書店が多いですよね。で、立ち読みしてた人は何処に流れたか?ブックOFFに流れてるんですね。ブックOFFは、立ち読みたくさんいるのに利益を出しているという点にもそのビジネスモデルを評価しなければならない。GEOは、コミックの貸し本屋を始めている。実際には立ち読みもできるので、私はここで立ち読みしている。快適だ。全巻読める。こういう周りの状況から考えて、本当に有効な策であろうかというと、私には有効な策には思えない。
立ち読み効果は、人寄せ効果があるという点を忘れてはいけない。コンビニで、雑誌やコミックが立ち読みできるが、これは人寄せと、雑誌、コミックを買わなくてもほかのものを買ってくれるという効果がある。
コミックは全て読めてしまうというのは事実だが、ハードカバーの新作の本も内容が薄いので、ちょっと流し読みすれば読めてしまうのには変わらないと思う。
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遂に「復活」上巻を読了。下巻に入ったところ。
上巻の最後の方に、特に興味を惹かれた主張があったので、転載しておく :
世間に最も広く流布されている迷信の一つは、人間というものはそれぞれ固有の性質を持っているものだということである。すなわち、善人とか、悪人とか、賢人とか、愚者とか、精力的な者とか、無気力な者とかに分かれて存在しているという考え方である。だが、人間とはそのようなものではない。ただわれわれはある個人について、あの男は悪人でいるときよりも善人でいるときのほうが多いとか、馬鹿でいるときよりもかしこいときのほうが多いとか、無気力でいるときより精力的であるときのほうが多いとか、あるいはその逆のことがいえるだけである。かりにわれわれがある個人について、あれは善人だとか利口だとかいい、別の個人のことを、あれは悪人だとか馬鹿だとかいうならば、それは誤りである。それなのに、われわれはいつもこんなふうに人間を区別しているが、これは公平を欠くことである。人間というものは河のようなものであって、どんな河でも水には変わりなく、どこへ行っても同じだが、それぞれの河は狭かったり、流れが早かったり、広かったり、静かだったり、冷たかったり、濁っていたり、温かだったりするのだ。人間もそれとまったく同じことであり、各人は人間性のあらゆる萌芽を自分のなかに持っているのであるが、あるときはその一部が、またあるときは他の性質が外面に現われることになる。そのために、人びとはしばしばまるっきり別人のように見えるけれども、実際には、相変わらず同一人なのである。なかにはこうした変化がとくにはげしい人もいる。
読書メモ(黎明日記)
を読んで、夏目漱石の「こころ」と同じ感触をした。夏目漱石の方は青空文庫にあるので検索して引用すると
「田舎者は都会のものより、かえって悪いくらいなものです。それから、君は今、君の親戚(しんせき)なぞの中(うち)に、これといって、悪い人間はいないようだといいましたね。しかし悪い人間という一種の人間が世の中にあると君は思っているんですか。そんな鋳型(いかた)に入れたような悪人は世の中にあるはずがありませんよ。平生はみんな善人なんです。少なくともみんな普通の人間なんです。それが、いざという間際に、急に悪人に変るんだから恐ろしいのです。だから油断ができないんです」
夏目漱石(こころ)
人間、行き着くところは同じ感覚なのかもしれないなと思った。
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タイトルは、10分目からの発言の抜粋です。こういう優しい人になりたいなと私は思うけど、私には無理だと思う。ニコニコ動画の貼り付けにチャレンジしてみたけど、あなたのブログ(サービス)ではダメと出てきた。
カツヒコでGoogleしたら、ヒットした。
http://www.stickam.jp/profile/katuhiko
今、こんなサービスもあるんだね。
どうやって配信してるんだろう?携帯から?とか思ったけど、EeePCからといってますね。EeePCのカメラって30万画素だったと思う。EeePCにこういう使い方あるんだと妙に納得した。実は、EeePCが買いたい衝動があったんだけどね。実際に店でみると、画面の小さいこと。いや、800x480が小さいというのじゃなくて、普通の文字が小さすぎて、読めないというぐらいなんです。あと、キーボードが小さすぎて、私の小さい手でもちょっと無理とか思いました。
調べてみたら、アマゾンで5万円切ってるんですね。楽天で調べたら、11/22にEeePcの新しい機種がでるようですね。

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