なんとか飢え死にはしないが、しかし満足には足りない。それくらいが、ちょうどいい。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51151009.html
私はそう思わないけどね。しかし私の記憶では、マザーテレサも人々に与えたのは1日分の食料だったはずで、最低限のものしか与えていない方策をとってたのでもしかすると正しいのかもしれないとは思います。で、ここで大胆にもマザーテレサとの違いを考えたいと思う。マザーテレサは周りの人たち(社会)をまず最初に考えるけど、小飼 弾氏はまず自分(個人)を考える。自分自身の既得権を守るような思想は、世の中を良くしないと思う。表面上は同じでも内面に流れている思想が違ったらそれは別物なのである。
以前にも言ったが、私は社会にバカにも優しいことを望みつつも、バカであることを後押しするような社会はまっぴらである。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51151009.html
もう、みんなバカになればいいんじゃないでしょうか?現状の経済政策でもバカであることを十分後押ししてると思うし、バカが存在しなければ経済が立ち回らないとおもいますけどね。本当かどうかは、バカを抹殺してみればわかるでしょう(^^)。私も抹殺されるので、それはそれで困りますが、そうでもしないとわからないと思うので(^^)。
金持ち父さん貧乏父さんを読む限りでは、日本人が大好きな正社員(サラリーマン)なんかは、バカな選択肢だとおもいますけどね。
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関係ないけど、四柱推命とかで採用を決めてるところもありますけどね。

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